月の砂漠をはるばると

駐在妻4年目。金融翻訳者目指して修行中。

2020年の翻訳コンテスト・資格受験計画

根が怠けものなもんで…

 

計画立てないと

なんにもやらない。

それが私\(^o^)/

 

 

だって勉強大嫌いヽ(^。^)ノ

 

 

そんな訳で

1年の受験計画を立ててみた!

 

1月  休み(骨盤グラグラでまだ座れない)

2月  斉木学園英日英語検定(2/6〆)

        斉木学園英日翻訳コンテスト(2/20〆)

3月  翻訳実務検定TQE(3/6〜3/11)

        斉木学園英日英語検定(4/9〆)

4月  定例トライアル(ビジネス)(4/20〆)

        斉木学園英日英語検定(5/7〆)

5月  定例トライアル(金融)(5/20〆)

        斉木学園英日翻訳コンテスト(6/4〆)

6月  翻訳実務検定TQE(6/5〜6/10)

        斉木学園英日翻訳コンテスト(6/25〆)

7月  上旬夏休み(PC環境なし)

        翻訳トライアスロン(フィクション)(7/24〆)

8月  定例トライアル(ビジネス)(8/20〆)

        翻訳トライアスロン(字幕)(8/25〆)

9月  翻訳実務検定TQE(9/4〜9/9)

        翻訳トライアスロン(9/25〆)

10月定例トライアル(金融)(10/20〆)

11月斉木学園日英英語検定(11/12〆)

        斉木学園英日翻訳コンテスト(11/26〆)

12月翻訳実務検定TQE(12/4〜12/9)

        定例トライアル(ビジネス)(12/18〆)

 

 

 

 

斉木学園はオンラインの翻訳コンテストを主催してるサイト。

初心者向けの検定と、

上級者向けのコンテストがある。

それぞれ英日、日英があり締切まで約2週間。

添削なしで1回1000円。

添削ありが2000円。

 

 

定例トライアルと翻訳トライアスロンは会員サイト『アメリア』の企画。

応募にはアメリアの会員にならないといけない。

定例トライアルは1回1500円。

翻訳トライアスロンは何回でも3000円。

定例トライアルの成績優秀者にはクラウン会員資格が与えられ、この資格があれば未経験でも翻訳会社のトライアルが受けられたり、スカウトがきたりする。

 

 

翻訳実務検定TQEはサンフレア主催の検定。

70点以上で合格、だかかなり難しい。

年4回。

受験料9900円。

オンラインで在宅受験。

3級以上の合格者はサンフレアの登録翻訳者になれる。

過去問がオンラインで購入可能。

 

 

 

必要な費用は

斉木学園 8回  8000円

TQE 4回  39600円

TQE過去問 4年分 5000円

アメリア会費 16500円

定例トライアル 5回  8250円

翻訳トライアスロン 3300円

アメリア入会金については無料の月を狙って入会する予定。入会が間に合わなかったら、その月は代わりに斉木学園のコンテストに応募予定。

 

必要経費80,650円!

 

うっひゃー

結構小遣い吹っ飛ぶなー

その分真面目に頑張らないとね(≧∇≦)b

 

 

 

うちには今幼児と乳児がいるけど

幼児は鋼の肉体を持ってて

まず滅多に風邪を引かないのでナーサリーや学校を休むことはまず無い。

他の子がインフルとか手足口病とかでバタバタ倒れる中でもピンピンしてる超健康優良児。

 

 

乳児はまだ保育施設とか行かないから風邪とかなかなかもらわないと思う。

だから子どもの病気で予定がこなせない

ということはあまり無いはず。

 

 

なので試されるのは私のやる気(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

 

 

 

ただし今はとりあえず椅子に座れる位の体力を取り戻さねば(。>﹏<。)